ごきげんよう御開帳ぽんちょです。

今回のメンズエステ体験談は、麻布十番メンズエステ「THE ESTHE AZABU」美咲まゆさん。

これは、麻布十番で繰り広げられた 「本物の◯態との戦い」 の記録である。

本物の変◯とは何か。
行けばわかる。

一つだけヒントを挙げるとしたら…。

テニスの王子様には無我の境地「天衣無縫の極み」というものがある。
勝つため・ミスをしないためのプレーではない。
純粋にテニスを楽しむためのプレーこそが「天衣無縫」である。

そう、美咲まゆは
メンズエステで「天衣無縫の極み」を使っていた。

明るくて、楽しい。
本物の変◯である。
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この記事でわかること

  • THE ESTHE AZABU美咲まゆさんの魅力まとめ
  • 密着とヌルヌルでずーっと気持ちいいメンズエステ
  • 本物の変◯の底力

こんな人におすすめ

  • 明るくて楽しいエロが好きな方
  • 施術もトークもおもてなしも全部味わいたい方
  • 本物の◯態に出会いたい方

THE ESTHE AZABU(エステアザブ)基本情報

店舗名 THE ESTHE AZABU
最寄り駅 麻布十番
コース ブラック100分
オプション 衣装チェンジ他6,000円
指名料 2,000円
合計料金 35,000円

美咲まゆさんってどんな人?

切長の目、ぷっくりとした唇。

おそらく男性が一生のうち何度か出会う、「あ、この雰囲気は…なんか…えっ◯ぃ!」と直感する顔である。

お出迎え時から主張する吸い込まれそうなEカップ。
腰のラインから胸元へとカーブを描く、文字通りの グラマーナイスバディ。

誤解を恐れず、語彙のなさを承知のうえであえて言わせてほしい。
顔がエロい。

しかしいやらしいのではない。下品でもない。
にこにこと、本当に楽しそうに笑う、その柔らかな表情の奥に。
ちろちろと揺らめく蝋燭のような炎が見える。

その炎の名は、間違いなく 「変◯」 である。

私はメンズエステ界隈をそれなりに歩いてきた身として、こういう「素」の匂いを嗅ぎ分ける鼻だけは育ててきたつもりだ。
今日は、ヤバい人を引いた。
ヤバいというのは、もちろん最高の褒め言葉として。

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施術体験レポート

最初の流れ:ニッコニコで始まる変◯の序曲

玄関のドアが開くとそこには

「いらっしゃいませ🎶お会いできるのを楽しみにしてました✨」

ニッコニコ。本当にニッコニコ。
こんなことを美女に言われて平静でいられる日本男児がどれほどいるだろうか。

私の警戒心は、扉を開けた瞬間この一言で ふにゃっ と溶けた。
ホッとする。
緊張していた肩から空気が抜ける。

ああ、今日はいい時間になる。そう確信した瞬間だった。

お清めどころを経て、部屋に戻ると…。

衣装チェンジを終えたまゆさん。

…いや、これは。
目のやり場に困るセクシー とは、まさにこのこと。

衣装は何種か選べるようだ。
諸君
お楽しみに!
お楽しみにぃイィぃぃ!!!

「まずはマットの上にあぐらをかいてください🎶」

そして、ふわり、と。
肩から、腕から、首筋へと、ゾクゾク と這うようなボディタッチが始まる。

「すごく触りやすいお肌…好き。」

ああん。
上手な褒め言葉。
耳元で溶けるような吐息混じりの「好き」の三文字で、全身がすでに ザワッ と粟立つ。

カウンセリングのつもりが、もう施術が始まっている。
いや、施術ですらない。これはもう、戦い が始まっているのだ。

「前の方も失礼しますね🎶」

ほゆん。
ぷりゅん。

踊るOPI
はぁ。もう。
衣装のチカラがすごいヨォぉぉぉ。

「ふふふ、楽しんでいってね🎶」

うつ伏せ施術:極上フェザータッチと流れるような言葉責め

「それではうつ伏せになってください🎶」

最初は軽い指圧から。
肩甲骨のキワに、ぐぅっ、と親指が沈む。

ふぐぅっ。
すでに気持ちいい。何ならここで30分耐えるだけでも料金分の価値がある。

ところが、まゆさんはそんなことで満足してくれる人ではない。

「パウダーはお好き?✨」

パウダーがふわりと舞い、肌の上を フェザータッチ が滑り始める。
う、うまい。

メンズエステ歴10年の私だからこそ言える。これは「上手い」ではなく 「うまい」 だ。ひらがなで書きたくなる柔らかさ。

指の腹が、肌の上の産毛だけを撫でていく感覚。神経の表層をなぞるような、もどかしいほどの優しさ。

力を抜いているのに、それでいて確実に「気持ちいいゾーン」を一発で射抜いてくる。

スゥ…
ツ…スルッ
…ピクンッ…

「ここが気持ちいいのかな? ビクンビクンしちゃうね。」

うわあ、出た。
流れるような言葉責め である。

責めているのか褒めているのか。
確認しているのか観察しているのか。

ただひとつ確かなのは、まゆさんが 私のカラダを心の底から楽しんでくれている ということだ。

わかる。
この人は。
「カラダを楽しむ才能」 を持っている人。

施術を「仕事」としてではなく、目の前の人間というおもちゃで遊ぶように楽しんでくれる人。
そういう人に出会えたとき、施術は施術ではなく、「共犯関係」 になる。

「極オイル使っていきますねー🎶」

全身密着。
トロトロの極液とオイル が、肌の上で重なり合う。

とろっとろの液体一枚を挟んで、まゆさんの体温と私の体温が混ざる。
ふあああ、気持ちえええええ。

「足をカエルさんにしてね。」

SKB
SKB
SKB

まゆさんの指が、肘が、腕が、
流れるように通り抜けていく。

もはや、どこを触られているのか正確に把握できない。
触られていない場所が「あれ、なんでここ触られてないんだろう」と寂しがる。

焦らしのプロだ。

「あれ、あれあれ、もうこんなんなってるよ?気持ちいい?」

…はい。気持ちいいですぅ!!
知っててやってますよねぇ!!

わかっているのにわかっていない振りをするまゆさんの楽しそうな声色が、もう一段、私の理性のヒューズを焦がしていく。

「それでは4TBになってください」

天高く突き上がる我が🍑。

このとき、空気が変わるのを感じた。
笑顔は変わらない。声色も変わらない。

けれど、まゆさんの私に触れる手つきが、
ふっと一段ギアを上げた音がした。

ここから、まゆさんの本性が現れる。
気持ちいいところしか触ってこない。

断言する。気持ちいいところしか触ってこない。

しかし、四つん這いになった瞬間からのまゆさんには、リラクゼーションの建前への興味がない。
彼女の指は、彼女の手のひらは、彼女の吐息は、
SKBCKBを躊躇いなく射抜いてくる。

「わぁー恥ずかしいね、気持ちいいね、びくびくしてるね🎶」

恥ずかしいのか
気持ちいいのか
ビクビクしているのか。
三つとも事実である。

だが、それを言葉にして実況中継されると、感覚は二乗、いや三乗される。
観察されることで、感覚が増幅する。

これは認知科学的には「自己注意の増幅効果」とでも呼べばいいのだろうか。普段は意識の遠くに沈んでいる感覚が、他者の言葉によって意識の中央に引きずり出される。引きずり出された感覚は、もはや逃げ場がない。

そのまま、まゆさんの膝の上に、ふわりと体を預けるように乗せられる。

ピクン。ピクン。
自分の体が跳ねる様子を
自分自身で眺める。

他人事のような、自分事のような、奇妙な解離感。
その間、まゆさんは
CKBSKBを、くまなく、執拗に、しかし優しく、探索し続けている。

ああ、私はいま
おもちゃになっている。

仰向け施術:変◯祭り、開幕

「それじゃ仰向けになりましょう🎶」

…あれ。
あれあれ。

仰向け時間、長くない?

私の体感時計はもうとっくに狂っている。
それにしたって100分のうち、半分以上残っている。

まゆさんが「仰向けが私のホームグラウンドだ」と無言で宣言しているように感じる。

そして、その瞬間。
まゆさんの顔が、妖艶に、にこやかに、開花する。

例えるなら、夜にしか咲かない花。
あるいは、月明かりの下でだけ本性を現す本物の変◯。
二面性というにはあまりにもスムーズに、その変◯は牙を剥く。

鼠蹊部にまたがるように、まゆさんが私を見下ろす。
この構図、一生忘れられない自信がある。

にこやかな笑顔と、
プルプルEカップ、
うごめくSKB

逃げ場がない。視覚と触覚の同時攻撃。
CKBが、SKBが、縦横無尽に蹂躙される。

「蹂躙」という強めの言葉を選んだのは、それ以外に表現が見つからなかったからだ。優しい。優しいのに、休ませてくれない。
気持ちいいのに、気持ちよさの逃げ場がない。

かと思えば、今度はくるりと体勢を変え、目の前には見事な🍑。

ああああ
あああああああ

OPI星人たる私が、🍑星人にされてしまう。

もう何が起きているのか、視覚情報の処理が追いつかない。

気持ちいい、気持ちいい
口から出ているのか、脳内で響いているのか、それすらも怪しい。

そして極めつけ。
マーメイド体勢。
横向きの私に、まゆさんがぴたりと寄り添い。

OPI
腕が
足が

hsmhsmhsm

……。
書けない。
夢の国へ、ようこそぉ。

「すごいね。すごいね。ずっと◯◯◯いままだよ?」
うん、まゆさん。あなたのせいです。

結論 ― 本物の変態である。

100分が、終わった。
息も絶え絶えに、私は天井を見上げて思った。

この人は、本物の変◯である。
念のため言っておく。これは最大級の賛辞である。

演技ではない。営業スマイルでもない。
ただただ、まゆさんが、私のカラダを弄んで楽しんでいた。それだけのことだ。

メンズエステという業態は、突き詰めれば「演技」「本物」のあいだのグラデーションで成り立っている。プロの演技は素晴らしい。一流の役者は、観客に夢を見せる。

しかし、ごく稀に。
演技を超えて、本人が一番楽しんでしまっている人 が現れる。

こちらが施術を受けているはずなのに、一番楽しんでいるのはまゆさん。
こちらが客のはずなのに、いつの間にかこちらが「素材」になっている。

これはもはや、サービスではない。
「共犯関係」 である。
あるいは、「戦い」 である。
夢のような、変態との戦いだった。

最後に ― 変態好きへ、勝負を挑め

私の文章でこの体験を100%伝えることは不可能だ。
言葉にした瞬間、必ず何かが抜け落ちる。

けれど、もしあなたが、私と同じように。
「極上のリラクゼーション」
「綺麗な女性」
「ただのドキドキ」

その範疇から抜け出た「本物の変◯」と、本気の戦いをしてみたい。
そう思うのなら。

麻布十番、THE ESTHE AZABU、美咲まゆさん。
勝負を、挑みに行こう。

本物の変◯との戦い。
勝っても、負けても、後には夢のような喜びが待っている。

同店舗の早乙女らんさんもぜひ参考に。オススメです

他にも麻布十番周辺のメンズエステ体験談がありますので、ぜひ参考にしてください。

体験評価(5点満点)

マッサージ
4.5
施術の流れ
4.6
距離感
4.7
焦らし
4.7
癒やし
4.7
変◯
4.7

ALL4.5 OVER!ああ、本物の変◯との戦いは、すーっと幸せな時間だった。楽しい、楽しい、楽しい。

体験者

体験者:御開帳ぽんちょ
2016年よりメンズエステ定期通い開始。 全盛期で週3回。最低でも週1回は通うメンズエステ好き。 主にX(旧Twitter)での発信活動をし、フォロワー約3万人(2023年12月現在) およそ150名のセラピストさんの施術を受ける。 「世界一上品な下品」を自称し、人を傷つけない下ネタ投稿を心がけている。 本業はITサラリーマン。セラピストさんの容姿や施術だけでなく、心の機微や思いやりを言語化することを意識。

御開帳ぽんちょのプロフィール詳細

他のセラピストとの違い

  • 顔が…えっちぃ…。
  • 最初から最後まで密着
  • 本物の変◯

よくある質問(FAQ)

Q.THE ESTHE AZABUって初心者でも大丈夫?

A.完全予約制&個室なので初心者にも安心。らんさんの人当たりの良さと軽快なトークが緊張を一瞬で解きほぐしてくれます。

Q.美咲まゆさんは指名できる?

A.指名可。ただいま人気急上昇中のためご予約はお早めに

Q.本物の変◯ってどれくらい◯態?

A.それを知るためにあなたはこのページを開いて、その後予約をするのだろう?いいから行ってみてね。

編集部ぽんちょのおすすめポイント3選

  1. かわいくて、綺麗で、エロい
  2. ずーっと楽しい、ずーっと気持ちいい。
  3. 本物の変◯に弄ばれるエンターテインメント

まとめ|本物の◯態と戦う覚悟はあるか。

覚悟?そんなものいらない。思う存分に身を任せ、本物に弄ばれてくるがよい。

セラピストの詳しい出勤情報はコチラ

今回体験した店舗情報

THE ESTHE AZABU

THE ESTHE AZABU

  • カード
  • 深夜
  • 24時間
  • 出張
最寄り
麻布十番駅
電話番号
090-6734-5162
営業時間
10:00〜翌2:00
最安値/時間
18,000円/90分

セラピストの詳しい出勤情報はコチラ

関連リンク

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