新宿三丁目「ヴァージンオイル」一条 響

さてさて、今回は新宿三丁目が最寄駅の「ヴァージンオイル」。初凸です。

このあたりはアクセスのよい駅がいくつかあって便利ですね。この日も、最寄は新宿三丁目とありましたが、東新宿の用事を済ませてから行ったため、そこから歩いていきました。問題なくいける距離です。

電話の対応も良かったですね。穏やかな男性の方でしたが、近くにある建物を目印にしてくれたので助かりました。ジブンは通りの名前を全然覚えていないタイプなので、「●●通りを●●方面に歩いて頂いて」とか言われるとちんぷんかんぷん。。。

今回セラピストは「一条 響」さん。選んだ理由は下記の通り。

・SSS級美女というワード
・写真日記などを見てキレイなビジュアルを確認
・なんとなく金髪に惹かれた(笑)

店舗のTwitterにもなかなかドキリな画もありまして。。。

というわけで勝手にセクシーなイメージを抱いていましたが、思っていたのとは違いました。どちらかというと明るくトークする感じ。サバっとした感じはある。イメージ通りだったのは、モデル系女優のような美女だということ。

うつ伏せから入るマッサージは優しめタッチ。ゆっくり滑らかなスライド。楽しく会話しながらいろんな話をしました。なんであんなことまで話してしまったのか、話しやすかったからかなぁー

淡々と進んでいきます。気づくと足がカエルに。響さんの手は粛々と働く。。。背中をほぐしてもらいつつ、ウトウト。ああ気持ちいいー。。。さらにフェザー交じりの4TB。ゆったりまったりとまさぐられる肌ゾゾ。仰向けからのデコルテもやわらかなタッチにふぅと息が漏れる。

クライマックスは終盤の終盤に。。。鼠径部好きはたまらない時間。インへインへとコースをついてくる。しかもゆったりと。この動き、スピード。

あ、福岡美人ということだったのに福岡話は一切していない(笑)言われないとそれはわからないかも?個人的な印象は、楽しく話しつつ施術はサバっと粛々と行われる印象。でも、日記や紹介文から見るとまた違った姿があるのかもなぁとも思う。もしかしたら掘り起こせなかった?まだ見ぬ世界があるのかもしれない。

ライター:シュウ

評価(5点満点)

  1. マッサージ 3.3
  2. 施術の流れ 3.0
  3. 密着 3.0
  4. キワキワ 3.5
  5. イチャイチャ 3.2
  6. 鼠径部率 4.2

店舗リンク

新宿三丁目「ヴァージンオイル」一条 響さん
https://voo.tokyo/archives/therapist/