【体験】アルティメットスパ 新橋(土田しほ)〜どピュアっ子の未来〜

今回のメンズエステ体験談は

新橋のいつものお店へ

ものすごい、ピュアな子と楽しんだ

体験したメンズエステ店

店舗名アルティメットスパ 新橋
セラピスト土田しほさん
コース90分 15,000円
オプション無し
合計料金タイムセール -2,000円
13,000円

過去記事

【体験】アルティメットスパ 新橋(林みゆ)〜アッチの話で大盛り上がり〜

2018.09.18

 

 
 

店舗へ訪問

新橋駅から徒歩5分くらい。お店の雰囲気は改めて話すと、土地柄ビジネスマンを意識しているのだろう。通常のマッサージ店のようでとてもスタイリッシュなエントランス。

セラピストとご対面

受付を済ませて、待合の椅子に座って待っていると名前を呼ばれる。呼ばれた方を覗いてみると、しほさん登場。まま、眩しい! あどけなさが残る純朴な笑顔。スレていない若さが若さのまま溢れ出ている。まさにピュア。いろいろまみれてきたおっさんには眩しすぎるタイプ。HPの写真を見るとセクシーっぽさを感じる。しかし実際は印象がちょっと違う。個人的には実物の印象の方が俄然良い。普通にかわいくて愛嬌もよい。それは最初から最後まで変わらない印象だった。

マッサージ

シャワーを浴びたら電話をとって受付へ。声掛けをする仕組み。にこやかにしほさんが戻ってきた。こんなピュアなコがどんな施術をするのか想像ができなかった。マッサージは順当にうつ伏せからで両足マッサージでスタート。優しめのタッチだが加減は聞いてくれる。手の平で足首からお尻にかけて滑らかにすべらせる。太もも周辺は手の甲から肘までの硬い部分を使ってほぐしていく。

足裏のとき「腰を上げてください」としほさんの足裏が入り込んでくる。いつもならこういうシーンでスイッチが入ってくるのだが・・・今日はちょっと違う。ドキドキ、というよりもこのとき、というか、終始会話に夢中で楽しく話していた。話を振ってくれるし、しほさん自身もよく話す。20歳という年齢を感じさせないコミュニケーション力がある。「年上にモテそうだね」と正直な感想を伝えると「年上が好きかもです」と正直に返ってきた。うん、なんかわかる。

足マッサージが終わるとカエルへ。横から入ってくるしほさんの手は時折かすめそうなギリギリライン。ここでもほのかに湧くドキドキめいたものは彼女の無垢な表情と朗らかなトークに包まれる。薄々感づいた自分なりの解釈ではあるが、これはもしかして彼女自身、敢えて一線を守っている部分なのかもしれない、と。これに関して自分なりの見解。キャリアは2カ月。こちらのお店が初でメンズエステ自体、初。マッサージ経験なし。そして20歳。どピュアでスレていない愛嬌に溢れて親しみのあるキャラクターで、かわいい。一線を守っているというのも勝手な解釈だが、この部分に可能性を感じた。が、これをどう捉えるかは個人差がありそうだなとも思う。

マッサージはOK2に座って背中のマッサージへ。恋の話や普段の生活、くだらない話に花が開く。たまにはこういう話もする自分なりに彼女に近づこうとしたのかもしれない。

4TB。続いていたトークは初めて無言に。「こういうときは静かになっちゃいます。。。」そうよね、そういうときも大事だよ。しほさん、ウブだ。そう、ウブなのだ。施術中も短いスカートの丈を気にしてしまうウブなコなのだ。

仰向け。鼠径部を丁寧に通過しながら足先から腰までスライド。そして上半身まで伸びてくる。CKB、くるくる、くるくる。1番しほさんを近くに感じたとき顔は接近。近くに来てくれるとやっぱり嬉しい。しほさんの太ももは腰近辺をスリスリ。気持ちよい。感情が動く。ドキっとする。どこか恥ずかしそうというか、「染まらない」ようにしている姿に
正直もどかしさはある。ただ、今日は楽しく過ごせた。それはそれで、ひいきめ、なしに満足している。

タイマーの音が鳴ったとき、時間の流れの早さを感じた。え?もう? あっという間だった。

まとめ

女性としての艶っぽさが出てきたとき、モンスター級に化けると思う。愛嬌、トーク、かわいい、そしてそこに、セクシーさが加わったら惚れるファン続出だろう。

この日、初めて、しほさんは予約で完売御礼となったらしい。「今日は自分にとって記念日なんです」 喜んでいる姿は
かわいらしく愛らしかった。素直にこの先の道を応援したい、と思った。

ではでは

【新橋 アルティメットスパ】
http://ultimate-spa.com/

ABOUTこの記事をかいた人

メンズエステ歴約8年。 初めて行ったお店は最近閉店してしまった小伝馬町のシエスタ。そこでメンズエステの良さを味わう。それから都内を中心に色々なジャンルのメンズエステを経験。基本的には同じ店に連続ではいかない。常に新鮮な気持ちを大事にしている。いずれ名古屋や大阪にも行きたいと企んでいる。