【体験】我流-GARYU- 麻布十番(市川)~いつもと違う愉しみ方で~

GARYU 麻布十番(市川)体験談

どうも、シュウです。

今回は今までと少し趣向の違った体験でした。メンズエステの、きわどいだけではない、魅力。麻布十番 我流-GARYU-の市川さんの体験談。

ん?なんだ?

出会った瞬間から、メンズエステにはいなさそうな風貌、雰囲気に違和感。かわいくなくてガッカリ・・・など、そういう悪い意味ではありません。テンションも日常に溶け込むような度合い。ショートカットから覗く黒っぽいピアスが女性らしさを匂わせていますが、自分の周りにもいそうな異性の友だち、というような感じを受けたのです。最初の案内も、サービス、というよりは友達に案内されているような感覚。

こんな雰囲気で、どんな施術になるのだろう?どんな展開があるのだろう?急展開する流れかな?・・・いつもと違った感じで期待が膨らみます。

そして、結果的にはまた違った感じで・・・満足。

トークが多め。いや・・・トークという片仮名より、会話っていう感じ。感覚的な話で恐縮ですが・・・そうだ、メンズエステとしての仕事感があまりないのかもしれない。普通、メンズエステのセラピストさんならきっと普段の生活のときよりは仕事として気持ちを作ったりして臨んだりすると思うんです。しかし彼女は普通のテンションで、きている。天然。いや、作り上げているものがあるかもしれませんが、そう見えない感じない(失礼かも。でも正直な感想)。それが違和感の正体ですね。今書いてて気づきました。

かなり深いところまで質問が飛んでくる。「いろいろ聞いちゃうんです。」これは彼女自身の好奇心。これも自分の仕事の楽しみとして、こういう触れ合いをするようにしているのだと思います。だからこっちもいろいろと聞いちゃうんです。

「一回も・・・が全力にならないときもあります」って、そんなこともサラリと言ってのける。賛否両論巻き起こりそうですが、肝心のマッサージは、しっかりあるキャリアで積み上げたものがあって、ちゃんと気持ちよいです。

途中、こちらの悦びポイントをキャッチ。こちらの反応を見て、なんだか楽しそう。決めるところは決めてくれる。密着はないかと思いきや、要所要所で身体は触れ合って、ドキドキです。変にドキドキする。。。

最後は結局そのウィークポイントを集中攻撃。

あ、うが、あああ、うが・・・足、ジタバタ。それでも逃がしてくれず・・・う、動けない・・・ああ、あ・・・沈。盛り上がり最高潮な中、「あれ?私時間、間違えてる・・・」と、おっちょこちょいな一面も。延長ありがとうございます(笑)

マッサージを受けながら、あんなに深い話ができるのも珍しい。話に夢中になるとメンエスモードに入りづらいよに思いますが、悪い気は一切しなかった。いつもと違った満たされ方。このあと一杯いきますか!と言いたくなるような。

こういう中でのドキドキがまた一味違っていいなと。ちょっとしたフェチでしょうか。市川さんは男性が気持ちよがるのは好きなようなので、さらけ出してしまいましょう。最後の集中攻撃で実感。でも、トークが不要、という方は不向きだと思います。

この日、麻布割というものがあって、3000円引きでなんと13000円。破格。他店でオプションとなるような、ディープリンパはこの中に含まれてます。コスパよし。

それでは。

体験したメンズエステ店

店舗名我流 GARYU
セラピスト市川さん
コースラグジュアリー100min
オプションなし
合計料金13,000円※不定期割引「麻布割」

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