高田馬場「Cozy コーズィー」飯島まい

「口抑えなくていいよ、我慢しないで」

これが今回言われた、心を鷲掴みにされた言葉

最近ますます思う。あえてトークをしない。何も情報を聞かないのだ。そうすることで、何も先入観が生まれない。余計に2人がこれから過ごす異様な時間に歪みが生じる

なぜ挨拶くらいしか声を交わしていない2人は、こんなことをしているのだろうか?という、そういうギャップを敢えて楽しむ。これ、もうかなりマニアック。

そう、今回の子はマニアックだ。こんなに可愛いのに、マニアック。手のひらで踊らされて狂った。

上手いのか、初心者なのか・・・わからない。上手いと思うシーンもあれば、初々しい触り方も、ただある。だけど、確実に指先は、味わおうとしている。きっとほとんどニヤけてやっていたのだろう。そのくらい、真面目そうで、清楚で、すごく可愛いのに、楽しんでいるタッチは、変に上手すぎる触り方とはまた違って、かなり良かった。

↑さらっと書いているが、もう一度言う。めちゃ可愛い。若さも薄っすらあるのだが、何か奥深いところに怪しさを感じる。細くて華奢で男性ならグッと守り抱きかかえたくなるような子だろう。だが、この店に入ったということは、つまり、何かあるのだ、この子には裏の顔が。。

細かく施術の進行で声をかけてくれる、いつも以上に。「背中のマッサージをしますね」「背中にオイルをかけますね」と、この子の表の優しさが滲む。しかし、そこにも小悪魔なイタズラは隠されていた。仰向けで鼠蹊部へ垂らすときは、わざと、高々と、ローソクを垂らすように、小さい衝撃で鼠蹊部を喜ばせてビクビクさせる。

顔は何度も近く。最初のストレッチもわざと口元を耳まで近づき、若干慣れていない息当てをしてくる。「ふんんん、、」と、少しわざとらしい鼻息で当ててくるのが、最高だ。純情そうなすごく可愛い子の鼻息は、なんともマニアックだ。

横向き密着抱きからの上半身捻りは、かなり密着感も良かったし、グルグルお腹の小さい動きも聞こえて萌えた。

凄く上手いんじゃないのに、良いのだ。わかるはずだ、慣れている人や、M男性だと、この子の底に眠る素質を。

それを証明するのが、最初に書いた発言だ。
「口抑えなくていいよ、我慢しないで」

お分りだろうか?敬語じゃないのだ。ずっと丁寧に案内してくれていたのに、突然敬語じゃなくなる。これが本性。楽しんでる。M男性に気持ちが高ぶっている。途中、「気持ちいい?」という発言のときも敬語ではなかった。わかってやっているのか。それとも無意識なのか?こういう何気ないシーンに、この子の素質を感じてならない。

最後は暴れるように乱れて急に終わった。時間があっという間にすぎる。大胆なのか、そうじゃないのか。上手いのか、初心者なのか。とにかくわからないが、これだけはハッキリしている。M男としては、たまりませんでした。

そして今回、敢えて聞かなかった「経験年数」。あえてそういう先入観を得ずに、純粋に今を楽しむ。なんてマニアックなんだ、私は。

帰り際
「フフ・・・(笑)すごい●いでましたね(笑)」
ってサラッと言われた。

そんな可愛い顔でそのワードを言うのね。や、やはり、この子の本性はきっと・・・。あぁぁあ・・・すごい楽しい・・・。

ネク

評価(5点満点)

  1. マッサージ 3.9
  2. 施術の流れ 4.1
  3. 密着 4.3
  4. キワキワ 4.4
  5. イチャイチャ 4.5
  6. 意外性 4.7

エステ店内風景

高田馬場cozy 店内風景1 高田馬場cozy 店内風景1

セラピストPhoto

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店舗リンク

高田馬場Cozy 飯島まい http://cozy-takadanobaba.com/