※こちらの店舗は閉店しています。

麻布十番「CHARM(チャーム)」桃瀬

どうも、ネクです。そこで今回体験して言われた言葉 「壁薄いよ?大丈夫?」 「聞こえてもいいなら声出してもいいよ?」 「どこかな〜わからないな〜」 「仰向けのお楽しみにとっておこうか?」 「ここはどこと繫がっているのかな?」 「すごいねーほんとすごい(笑)」 「●●●●だもんね、ここも、ここも」   これらは私が今回 桃瀬さんに言われた ご褒美の発言リスト これらを セリフっぽく言わない おそらく本能で 素で言っている

メンズエステ体験内容

最初から匠なオーラに圧倒される どのくらいの経験者か聞けなかったが 相当だったと思う。おそらく3年くらい? マッサージは完璧 そして刺激的な言葉を投げかけながら 私の本性をむき出しにしていく それに素直に従っていけば 桃瀬さんはご褒美をくれる

「もっとやらせて?」 「やめようかな〜(結局イジメる)」

「ちゃんとね、背中のマッサージもしないとね(CKB弄り倒した後に)」

今回のセラピストさん シンプルに かなりオススメ

オススメだったら こう言ったほうが早い ここの店がどういうスタイルか知っている人で この女性にまだ入っていないならオススメ さすがにすべての男性に同じことをやるかはわからないが、いつもどおり私は手を出さずおりこうにしていた。

そうすれば仰向けになってバックロデオで被さっているときに、ものすごい良いことがあるかも。私はあった。

アレは久しぶり。ここで、五感のうち三感は感激した。CKBをケアされることで私の体は全身ばヴァイブレーションするが、それを利用←・・・これをやってくれるだけでリピートセラピストに入った。なかなかやってくれる人が、ほんといないんだもの。

「大丈夫?泣きそうだけど。泣かないでね?」 と言いながらイジメる手は止まらないのだが。。。

桃瀬さんは、イジワルな言葉を投げかけながら、だんだん精神的に追い込む。M男性は大好きなタイプ。口調が変わりお姉さんっぽくなり、精神をイジメる。大人な女性だからこそ成せる技術。

さっきまで世間話で盛り上がっていたのに、カエル足になったころから突如、言葉遣いが変わる。

そして、中身も外身も気持ちよくなっちゃう。経験豊富な、たまらない女性。

話を軽く時系列でまとめる うつ伏せで頭をFTMハサミで、かなり気持ちいい押し流し。すぐわかる、上手い人だって。すぐに安心。足全体もハイレベルなマッサージで、惚れぼれ。大丈夫、安心して受けてほしい。

カエル足になってから、だんだん手つきが変わっていく。まだ背中から脇を撫でるだけだが、だんだんと肌が敏感になっていき、スイッチが入っていく。途中途中、主役のチェック。 大事なことを言い忘れていたが、この店に相応しい肉質誘惑ボディのおかげで、密着ストレッチからカエル足など、すべて肌が蕩けて絡み合い柔らかいという脳への信号だけでドーパミンがどんどん出る。

こういうのがメンズエステならではだと思う。この店は面接が上手い。最高。 最初は職人系(サバサバ)な風に見えて、施術が始まるとけっこう気さくで。よく笑ってくれるし。たぶん笑いのツボが合っていた。サバサバな女性って、たいてい、上手い人。変に丁寧すぎる、明るすぎると、裏がありそうでちょっと引いてしまう場合がある。

しかし、桃瀬さんは違う。素で話している、素で接している感じが伝わる。そして、すごく上手そう。オーラが違う。と、会ってすぐに感じた。 案の定、極上の時間が流れる。おっとり色っぽく美人な桃瀬さんに、翻弄、翻弄されまくる。ここはズルい、ほんと。出会ってすぐの衣装でもスゴイのに。始まったら、なおさら。

さて、大きな大きな出来事。 仰向けで逆ロデオで、あることが起きた。詳しくは言わないが、完全体。 最高。

ひたすらに最高。ここは人によるかも。いい子にしていれば? その後、進んでOK2フリフリからの密着はしばらく放心状態で見る余裕もない。 豪快強制OPI固定圧迫でずっと見下ろされるように見られながら感情を爆発。

最高。最高。精神的に落ちれる。この自然にドキドキすることを繰り出す余裕と安定感に安心して身を任せられる。たまらない、たまらない。90分あっというま。120分でもっと言葉で落ちていきたい。楽しい。気持ちいい。どんどん、どんどん落ちたい。

※こちらの店舗は閉店しています。