【体験】キャンドルエレガンス 東京・日本橋(広瀬ミカ)〜さらなるディープ〜

どうも、ネクです (@MensBZ

今回の体験はコチラ

東京・日本橋キャンドルエレガンス

セラピスト : 広瀬ミカ(指名)
コース : 130分 18,000円
OP : Aディープリンパ
合計 : 21,000円

 

「広瀬、たのしい〜♪」

そんな発言を

始まって数分で言われた

 

意表をつくコメントは

これだけではない

 

最初の印象は

非常に礼儀正しい秘書のような女性

まさか、あんな体験になるとは

 

 
 

ドアでまず会ったときに

「こんな大きくて大丈夫ですか?」

と言われた

プロフは軽く見ていたので

気にならなかった

むしろMな男性にとってはご褒美だ

手足が長ければ長いほど

施術の幅が広がるのは知っている

 

クリンとした目と

ほどよく引き締まった

靭やかボディに見惚れてしまう

 

アンティークな大きめの1人用ソファで

どっしりと腰を下ろすと

すぐ横にスッと腰を下ろす広瀬さん

なんだか「くノ一」のような女性

 

見た目は30代半ば

メンズエステの経験も長いが

リラク業界も長い

後で聞いた話だと、さらに高みを目指して

Unoさんのスクールにも通う予定だそうだ

つまり非常にレベルが高い

自分でも言っていた

「私は、メンズエステマニア」だと。

それを自分で言うのだから

相当な自信があるようだ

 

しっかり目を見て話す、素晴らしい接客

手を繋いで丁寧にシャワーへ

 

今回は130分コース

もしかしたら?と期待したら

案の定、仰向けから、、、

ではなかった

 

なんと、向かい合ってあぐらから始まる

「失礼します」

と言いながら、全力のハグから始まる

さっきまでの広瀬さんはどこへ?

真面目そうに見えた姿は接客用なのか?

ここですぐに期待が膨らむ

 

(これは、130分どうなるんだ)

 

終わってみれば

呆気にとられるほど

瞬く間に終わってしまい驚いた

マッサージ、キワ、圧力、密着、言葉イジメ、会話、耳フー、お茶目さ

すべてがレベルが1つ2つ違う

 

最初から座位ハグで、89%くらいのサン

そのまま押し倒されて、ポジ直す

「ダメでしょ、それは私の役目よ?」

「す、すみません」

「もう〜(笑)」

と楽しみを奪ってしまったようだ

「それじゃ、全身パウダータイムね」

と言うと、あっというまに全身はイイ感じ

「すごい、反応良すぎ」

「広瀬、楽しくなっちゃう!」

そんな風にテンションが上がるのは良いのだが

さっきまでの性格と違いすぎて驚くばかりだ

だが、広瀬さんは、やはりベースがしっかりしている

長年の経験から積み重ねてきた技術があればあるほど、ドキドキなシーンも冴え渡る

 

仰向けストレッチで膝を曲げで押す

もちろん手は胸サワサワ

常にマッサージとドキドキが連動する

完璧にメンズエステという時間を過ごしていけそうな、ワクワク感がたまらない

身体を左右に曲げてストレッチでは

耳や首元をサワサワ

さらに両足を曲げて腰を伸ばしなら、●●を何度もぶつけてくる

「男性の気持ちがわかるわ」

女性の気持ちもわかる・・・

 

フル状態で、うつ伏せになるときに

「痛いけどゴメンね(笑)」

と男性ならではの悩みを理解してくれる

 

足からマッサージ

久しぶりにOK2-LINEガッツリなケア

体勢を変えたりしながら

skbめがけて押し流す

無理やりねじ込むアレも行い、高まる

 

「お待ちかねのカエルだよ」

楽しみだ

「うわっ」

と、つい声が出てしまう

なぜこんなにも人によって

やり方によって気持ち良さは違うのだろう

この人の1往復だけで

白目になる

 

十分ディープなのに、ここで

「ではディープいきますね」

と言うのだ

さっきのは、ディープではないのか?

すると

広瀬さんの両手が私の上下を挟み込み

強い圧力で体験したことがない

ディープなカエルケアを繰り出す

 

これはすごい

 

最初の施術だけでは終わらない

未体験の全身密着カエルこまねち

もう口が半開き、目もうつろ

すごい未知の気持ち良さに

上手く声も出せない

 

もちろんckbは許さない

いろんな部分が包み込まれて

未知の領域へ感覚がつれていかれる

 

「大丈夫?戻ってきてね(笑)」

と心配された

 

そのまま、もう片方を施術

 

また

別の世界へ連れていかれる

 

お尻をペロンされて

「あーん、ごめんなさい〜」

と言われながら

本格的なマッサージ

知識も豊富で

私の身体の状態を問診

やはりプロ

ちなみに、普段は

バレーボールをやっているそうだ

だから背が大きい

 

背中マッサージは

倒れて、もろに体重をあえて乗せてしまい

耳元をイジメて肩もみもみ

やはり、ドキドキなシーンは忘れない

背骨の押し流しひとつでも

手のひらの動きは巧みでER上手い

つまり

スキがない

 

「おまたせ、4TBは好き?」

「はい」

「はは♪」

そんな会話から

存分にケア開始

もちろん

素晴らしい

 

その後は、ダイジェスト

せっかくなら、体験して詳細を

 

横向きコネクリ

上向きデコルテ


バックロデオで
「あ、ごめん引っかかっちゃった♪」
と言われる

マーメイド

ロデオ

スタンディープ

 

だったかな・・・

最後はもうクラクラしていて

記憶はあやふや

 

 

全体的に、レベルが違う

プロの技と

言葉イジメ

素晴らしい内容を過ごした

 

メンズエステマニアと

豪語するだけのことはある

 

未来も見据えており

この業界を担う人になるかもしれない

すでに十分、そのくらいの実力は

あると思う

 

美魔女系の長身セラピスト

全身を使った

非日常の施術をご堪能あれ

 

【東京・日本橋 キャンドルエレガンス】
http://nihonbashi-candle.com/

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  • ABOUTこの記事をかいた人

    メンズエステ歴約8年。 初めて行ったお店は最近閉店してしまった小伝馬町のシエスタ。そこでメンズエステの良さを味わう。それから都内を中心に色々なジャンルのメンズエステを経験。基本的には同じ店に連続ではいかない。常に新鮮な気持ちを大事にしている。いずれ名古屋や大阪にも行きたいと企んでいる。