【体験】Whisper ウィスパー 麻布十番 2回目(S嬢) 〜メンエス初体験で素晴らしい体験〜

はじめまして。栗坊(Lv.1)と申します。

正直にいうとメンズエステ童貞です。

なのでLv.1から。

みなさんよりも経験がない分、

行ってみたいけどうーんどうしようかな・・・

と悩んでいる方の参考になるかなと思います。

まさに坊がそのタイミングですので、

自分目線でレポートしてゆきます。

ご参考になれば幸いです!

記念すべき第一回目は麻布十番の「ウィスパー」。場所はHPに記載されています。

数日前に予約したのですが、その時点からすでに緊張。

完全にビビりです。

電話対応はやわらかな女性の対応

いくらか不安や緊張がほぐれました。

どんなことが起こるのだろう。

いろいろな体験レポを見ては高まる緊張感。

高揚感。ドキドキ。

当日に向けてまた右肩上がり。

当日。遅刻しちゃいけない!

と10分ほど前に到着。

HPの指示通り、電話すると

「まだ少し早いので時間ぴったりまでお待ちください」と。

早まったか!

やむなく麻布十番ぶらり探索。

嫌がおうにも高まる緊張。

ムダにコンビニ内をうろつく。

早く、もう、体験してエステ童貞を卒業しまいたい・・・。

ようやく時間になりドキドキしながらドアを開けると、

清楚な佇まいで「こんにちは」とキレイな女性。

奥へと案内され、自己紹介。

今日のセラピストはSさんです。

「初めてなんです」というと、

少し驚かれました。

「初めてでウチっていう人、珍しいですね」

え!?そうなの!?

場違いなところへきてしまったのか、

不安になるも、

Sさんはとてもフランクに会話をしてくれる。

つい、坊も友達と話しているような感覚で接してしまいました。

パンツは2種類あるとのこと。

初めてということでオーソドックスな紙Pをおすすめされました。

オプションは特に説明がありませんでしたが

これもきっと初めてで緊張している僕を見ておすすめしなかった優しさだと思います。

90分16000円を支払い。

さっそくシャワーへ。

「お着替え、お手伝いしてもいいですか?」

「あ!!は、はい。」

戸惑いを隠せずもされるがまま。

ゆっくり脱がされていく。

ドキドキ。◯◯◯は◯◯◯です。

シャワーを終えると

うつ伏せに寝るよう指示されます。

コンクリート打ちっぱなしのシンプルな部屋。

「冬場はすごい寒いんですよ~」

と言いながらもヒーターを横に置いてくれたので寒さはそれほど気にならず。

ここも優しい心遣いが嬉しかったです。

初めての紙P。

こんな形のPは履いたことがありません。

初めての方はここすら抵抗があるかもしれません。

しかし、新たな境地へ飛び込む気持ちで。

えいや!といきましょう。

こういうPを履いていた時代もあったのだろうな、

とふと思いましたが、

まぁこれはどうでもいいですね。

足元からもみもみ始まります。

この頃にはもう緊張もほぐれ、

会話をしながらマッサージを受けました。

落ち着いた様子で、

でも明るく話してくれるSさん。

初めてでどうしていればよいのかよくわからず

「話しすぎですか?」と聞くと

「そんなことないですよ」

と笑って返してくれ、

また安心。

相手によって対応は合わせるとのこと。

坊の緊張は見抜かれまくりだったのでしょう。

だからこそのフランクトーク。

ありがたし。

最初は、ソフトタッチ。

微妙に肌に触れてくるので、

ぞくっとしてしまう。

坊のポイントは尻と背中のようです。

「くすぐったがりなのです」

と坊は話していたので、

終始「くすぐったいですか?」「痛くないですか?」と気にかけてくれるSさんはやっぱり優しい。

身を委ねたくなってきます。

足の上に乗っているSさんの柔らかな内股の感触にまたドキドキ。

次はパウダーへ。

これももちろん初体験。

坊の背面全体に振りかけられるパウダー。

その上を指が滑り出す。

ぞくぞくします。

パウダー好きかも。

そして、オイル。

ふくらはぎあたりは普通に気持ち良い程度に思っていましたが、

手が段々と上へ、上へ・・・。

ま、まじか!

これか!

これが噂のSKB!

思わず無言のひととき。

上腕二頭筋あたりまで入れてきている。

何度も行き来するSさんの腕。

右も左も、ぬるりと入ってきます。

坊の坊にたまに・・・。

びくっとなるのを耐える。

足を曲げられて、さらにSKB。

うおふ。

「腰、凝ってますね」

と言われ、ああ、そう坊はマッサージを受けにきているのだと我に返る。も、

「肘をついて少し体をあげてください。」

体をあげると、

やられました。

個人的には背中の方がぞくっときていたのですが

「気持ちいいですか?鳥肌がすごい」

と言われる。

体は正直。

4TB。

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詳細は凄かったので伏せます。。

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あああああ

・・・。

突然笑い出すSさん。

坊が気持ち良さに放心状態になってしまっていたのか

その姿が面白かったようです。

恥ずかしー

「間もなく時間になります」。

この言葉を聞いたときの、

がっかり感。

もっと受けていたいなと率直に思いました。

最後のシャワー、背中を流してくれて、

最後までにこやかに対応してくれ、

清々しい気持ちで帰路につく。

初心者でも激しく受けたい方は、

「初めてです」と言わない方がよいかも??

笑顔でLv.2にアップ!