【体験】Luxury -ラグジュアリー- 池袋(姫川ゆめ)~100分だけあればいい!帰る時に本気泣きするほど惚れて精神崩壊~

こんばんわ、五十嵐です。

帰り際、ひどく切ない気持ちに襲われる。

「また、いらしてくださいね」

「うん・・・わかった・・・って、あれ?」

頬を伝う涙。

素で泣きだす私。

頭を撫でてくれる姫川さん。

「待ってますからね」

「うん・・・わかった・・・」

そしてエレベーターに乗り込む私。

・・・ああ、もう

恥ずかしい!

子供のように泣いちゃったよ・・・

帰りたくなかったんだよ・・・

 

今回訪れたのは

Luxury -ラグジュアリー-

で、是非、見て欲しいものが

あるんですよ。

それは、料金表

・・・え?

・・・マジで?

100分コースのみだとぉ!

これを見た瞬間

この店の底知れぬ覚悟というか

絶対的な自信を感じたよ。

命かけてるよ、これ。

だってこれ

ファミレスに行ったら

ハンバーグしかねぇよ!

って状況でしょ?(例えが悪い)

こんなん見せられたら

行くしかないでしょうよ。

で、今回の支払いについて。

・・・って、書く必要あるの?

だって、100分コースしかないのよ?

100分、20,000円。

指名料、1,000円。

またキリのいい値段だなぁ。

暗記しちゃいそうだよ。
 

 

最寄り駅は池袋駅。

マンションタイプなのに

地図に住所が記載されてるのが親切。

東口出口から電話するのが吉。

徒歩3~4分くらい。

さて、今回、指名したのは

姫川ゆめさん。

ビビッたのが

顔出ししてる!

こういうところにも

店の本気を感じるよ・・・

スゲーよ、本当に・・・

ちなみに、某サイトで

「指名が多い」ってデカく紹介されてる。

で、店のサイトを見たら

新人とのこと。

入店して約1ヵ月だそう。

・・・考えてみてほしい

・・・新人で指名が多い

いい子に決まってる!

で、これが見事に的中。

帰りにガチ泣きするほど

帰りたくなくなる結果に・・・

 

出迎えてくれた

姫川さんを見たときに

もうね、目がね

完全に胸にいった。

視線、絶対にバレてる。

だって、ガン見だったもの・・・

それくらい、凄いの。

で、顔に目を移すと

にっこり笑顔。

これがね、もうね

眩しいくらいに、いい笑顔。

人柄の良さがね、出まくりですわぁ。

この時点で

指名が多いっての、頷ける。

だって、もう

このボディ、大好き!

むっちり感といい

ご立派すぎる胸といい

素晴らしいの、ひとこと。

 

部屋は広くて

居心地いい空間。

段差があるので気を付けて。

ソファに座ると

服を脱ぐのをアシスト。

うん、このアシスト機能、大好き!

それにしても

うまいもんだなぁ。

ちゃんと、アレが

見えないようにしてる。

ア●ラ100%より見えない。

シャワーを浴びて

・・・神がいない

あれ?神Pは?

・・・そっか、神はいないのか

神不在のまま

マットにうつ伏せに。

まずは背中、腰のドライマッサ。

・・・うわ、上手いなぁ

実は、姫川さん

資格を持ってるのだそう。

しかも、通常マッサの経験もアリ。

本格マッサを楽しめる。

そして、オイルマッサへ。

それにしても姫川さん

気さくで、笑顔で、包容力があって

一緒にいて、本当にいい気分。

もうね

付き合ってください(本音)

そんな姫川さんがね

密着

こーれーわー

ずーるーいーなー

だって、あのボディが密着とか

ヤバいって・・・

背中が桃源郷。

そして、カエルとか

4TBとかあるんだけど

どれもが素晴らしかった。

もうね、詳しくは書かない。

正しく伝わらない、きっと。

こればかりは、実際に受けてみないと

わかってもらえない、絶対。

とにかく、100分コースの

本気を見せてもらった。

オーナーさんに

ひとこと言いたい。

ありがとうございました!

 

さて、ここから

なぜ私が泣くことになったのか

それを書いていく。

・・・恥ずかしいけど

・・・恥ずかしいなぁ

でも、書きますわよ。

とにかく姫川さんは

母性の塊のような人で

包容力がハンパない。

そんな人がね

ハグ。

もう一度言うよ?

ハグ。

これ、反則だよ・・・

ドキドキ施術が

かなり素晴らしいし

サービス旺盛。

私はね、もうね

身も心もヘロヘロ・・・

もうね、ラブ疲れ・・・

幸せの大海で溺れすぎたよ・・・

そんな時にね

ハグ。

あああぁぁぁあああぁぁぁ

精神崩壊・・・

オレが俺じゃなくなっていく・・・

性欲は大人!頭脳は子供!

その名は、俺!

ハグされてる私は

ギュッと抱き返して

「あうう・・・大好きぃ・・・」

最初は小声だった私の声。

でも

「大好きぃ!大好きだよぉ!」

もうね、大声。

本当にもう

叫ぶように、大声。

そんな私を

優しく包んでくれる

女神のような姫川さん。

そりゃあね

指名、多いよ、これは。

大好きだよ、マジで。

こんなことがあったのでね

帰るときにも

この気持ちをずっと引きずって

泣きだす始末・・・

というわけで

私は無駄に胸を苦しくしながら

帰宅したのであった・・・

 

まとめます。

私が壊れた。

甘えたくなる度がね

マジでヤバいレベル。

本当にね

まさに、これですわ

バブみを感じてオギャる。

ではでは、今回はこれにて。

【池袋 Luxury -ラグジュアリー-】
http://luxury-ikebukuro.com/