【体験】エブリシング 代官山(S嬢) 〜セクシーな視線にメロメロ〜

こんにちは、いのすけです。

僕の脳内では

♪むーすんで、開いて、手を打って、むーすんで

股開いて♪

と変換されてしまう、変態男です。

メンズエステに通い始めた頃から

その名は検索の上位にあった

代官山のエブリシングさん。

かれこれもう2年ほどは通っている

メンズエステ業界でも

老舗的なお店に、今回もお邪魔しました。
 

 

いつも通り、いつもの場所から電話して

部屋に伺います。

チャイムを鳴らすと

ビュリホーな顔立ちのセラピストのSさん

胸元が開いた白いTシャツと

タイトミニの姿で、お出迎え。

谷間が眩しいです。

 

Tシャツから透けて見えるブラを

後から確認しつつ

部屋にご案内。

今回は、プレミアムコース90分

15,000円となる。

会計を済ませると、シャワーへ。

ササッとシャワーを済ませ

神TPを着用し、いざ開幕。

プレミアムコースは通常コースよりも

仰向けが長い。

仰向けストレッチ/パウダー → うつ伏せパウダー/オイル →仰向けオイル

と、そう、エブリシングな流れです。

まずはタオルの敷かれたマットに座って

後から抱きつかれる様な姿勢での

肩~首のマッサージ。

ひと通り終わると

同じ体勢のまま前に回りこんで

同じく抱きつかれる体勢からの

背中の肩甲骨あたりのマッサージ。

セラピストさんの、女性独特の甘い香り

僕の鼻の奥まで刺激します。

そう、エブリシングです。(何が?)

 

セラピストさんも

しっとりと汗をかいているようで

僕の頬とセラピストさんの胸元付近の肌が

吸盤の様に吸い付き合い

密●します。

 

座った体勢のマッサージが終わると

そのまま今度は膝枕になり

パウダーが始まります。

普段パウダーはしないのですが

ここはプレミアムコースだと

パウダーは必須の様なので

流れに身を任せ

セラピストさんの流れるような

ソフトタッチを味わいます。

 

膝枕上から

膝枕横から

という体勢でのパウダーが終わると

枕を用意してくれて

僕はそのまま仰向けの状態で

セラピストさんは今度は

僕の脚の方に移動します。

そして、パウダーの白い粉を

白身魚のムニエルを作る時に

小麦粉をまべんなく切り身に

ふりかけるかの如く

脚~腿~SKB付近にふりかけて

ソフトタッチで手を滑らせていきます。

ここまで事故的な事は殆ど無いのですが

何よりセラピストさん

時々見せる上目遣いの視線がセクシーすぎて

その目を見つめるだけで

ふっくらとしてしまいました。

見つめられただけで

僕のサンが反応したのって

生まれて初めてです。

 

このセラピストさん

その上目遣いで何度も見つめてきます。

ERいです。

ほんとうにERいです。

エブリシングです(え?)

 

仰向けの施術が終わると、うつ伏せに。

うつ伏せの状態で

軽くマッサージが終わると

いよいよオイル。

片足ずつのカエル脚で

オイルを丁寧になじませた手が

僕のSKBの奥の方まで

ニュルンニュルンと滑り込んできます。

 

うっとりと施術を受けていると

再びの仰向けタイム。

仰向けになると

そのERい目つきが余計にERくなり

悪戯な微笑みを浮かべながら

SKBへのオイル集中砲火です。

右から左から

そして開いた脚の真ん中から

集中砲火が続き

事故も多発で、完全にエブリシング

求めてしまいそうになりましたが

ここでお時間。

 

価格も高騰しているメンズエステ業界にあって

良心的な価格

十二分に世の男性を

癒やしてくれる、とっても良いお店だと

いつも思いつつ

モンモンとしながら

代官山の街を後にしました。

 

エブリシング代官山はコチラ