【体験】リンクス池袋(宮本もな)〜池袋東口の清純派エロリスト。その時、俺は奪われた〜

こんにちは! 名無しです!

昔、インリン・オブ・ジョイトイと言うエロリストがいた。

その後、AVの世界でエロリストと呼ばれる人が、現れては消えて、現れては消えて

ずっと画面の向こうだけの世界の事だと

池袋リンクスさんに行くまでは、そう思っていた。
 

 

アクセス

リンクスさんのHPを見たら、池袋駅東口の池袋区役所らへんから電話して欲しいと書いてあったので、何も考えず池袋駅東口を出て左側に向かった。

ふと気になって、リンクスさんのHPを見たら、なんと

池袋区役所が移転していた!!!!!

これは驚いた!!!!!!

池袋区役所は引っ越してます!

池袋駅東口を出て、ひたすら真っすぐ。

徒歩5~10分くらい所要時間はかかるでしょう。

池袋区役所は高層タワーマンションになってます!!!

池袋区役所の下に入っているファミマの前から、リンクスさんに電話しました

ご対面

池袋区役所からスグ近くの、きれいなマンションでした。

チャイムを鳴らし

宮本さんとご対面!!!

かわいい!!!

小さくて女子大生っぽい雰囲気の、宮本さん!!!!

宮本さんは、上下黒のワンピースみたいな服装です。

この時、まさか、後であんなことになるとは、知る由もなかった・・・

部屋はきれいな、新しいマンションの広めのワンルームタイプ。

いい部屋です!

お支払~シャワー

宮本さんは、俺をソファーに案内して、お茶を準備してくれた。

今日も俺は

まるごとリンパコースホイップ添え~リンパ愛好家の貴方の為に~

を選択した。

70分18,000円+指名料1,000円で

19,000円

宮本さんにお金を渡し、シャワーの準備に向かった。

俺も脱衣をして、腰にタオルを巻いて、シャワーの準備をした。

シャワールームに案内され、入っていったが、驚いた。

こんなにいいマンションなのに、シャワーだけしか無い。

風呂桶があってもおかしくない部屋の広さなのに、シャワーしかなかった(笑)

これは驚いたな(笑)

シャワーを出て、神Pをはいた。

普通のTの神Pだ。

タオルを巻いてシャワールームを出ると

宮本さんが立っていた。

シャワールームまで裸足で来たのに

スリッパを持ってきてくれている。

若いのに優しい、気の利くセラピストさんだな。

うつ伏せ

部屋に戻って、うつ伏せからマッサージ開始。

オイルを脚に伸ばしていってくれる。

ん?気持ちいい・・・

宮本さんに聞くと

マッサージが好きで、家族に揉んでもらったり揉んだりってのを、昔からしていたようだ。

やはり、マッサージが上手なセラピストさんは、それだけで期待値が上がってしまう。

脚から背中をひと通り揉んでもらうと

宮本さんに、蛙になるように促される。

うーん・・・気持ちいい・・・

SKB、事故率高めの蛙だ。

左足が終わると右足に移る。

こちらも事故率高め・・・

うーん・・・言葉にならない・・・

物凄く丁寧に揉んでくれる・・・SKB事故率高め・・・

おもむろに宮本さんは

4TBになるようにと・・・

恥ずかしいが

4TBになった俺・・・・

俺のSKBに、宮本さんの手が伸びてくる・・・

あああああああ・・・もう何も考えられない・・・

気がつくと

俺の狐に手が当たるたびに

俺は吐息を漏らしていた・・・

恥ずかしい・・・

4TBから直るように言われ

うつ伏せに戻ると

軽くタオルで背中のタオルを拭いてくれた。

仰向け~ホイップ添え~

宮本さんはホイップの準備をしに、キッチンに向かう。

キッチンからレンジのチーンと言う音が聞こえて

宮本さんは洗面器を抱えて戻ってきた。

宮本さんに頭を浮かせてくださいと言われ

膝枕をしてくれて、ホイップを俺のデコルテに置いていく。

ホイップを伸ばし始めた時に

俺のT首に、宮本さんが指が当たる。

その度に、俺は吐息を漏らしていた。

「あれ?T首が好きなんですね」

「え・・・」

「恥ずかしがらなくていいですよ」

と、俺のT首に、宮本さんさんの指が

何度も何度も当たる。

そしてその度に、俺は吐息を漏らしてしまった。

そして、宮本さんのフトモモの間に、俺の頭が挟まり

SKB6●状態になる。

そしてホイップを、俺のSKBに広げてくる。

その時、サンは

超サイヤ人になっていたであろう。

俺の横に宮本さんは移動して

右手は俺の手をにぎる。

左手は俺のT首からSKBに、当て逃げを繰り返す。

その時俺は大きく吐息を漏らしていた。

俺の吐息と共に、宮本さんの表情が高揚していっているのが、はっきりと分かる。

横向きになるように宮本さんに促され

俺は横向きになる。

後ろから宮本さんの手が、T首とSKBに伸びてきて

俺はまたしても、大きな吐息を漏らしていた。

その時、もう朦朧としていた記憶の中で

サンが神Pに収まっていたかは定かで無い・・・

今度は俺の脚の間に、宮本さんは入ってきた。

・・・・・・

・・・・・

・・・・

・・・

・・

「お時間です」

宮本さんは、そっと俺に告げてくる。

シャワーの準備をしに彼女は向かった。

まとめ

シャワーを浴びて部屋に戻り

着替えて、少し時間があったので

宮本さんと話をした。

話をまとめると

どうやら俺が吐息を漏らして●じている姿を見て

宮本さんの何かのスィッチが入ったようだ。

男性が女性をS●Xする時に

快●で●える姿を見て

どんどん盛り上がって行くような高揚感に、似ていると思う。

女性も同じように、男性が快●で●える姿を見て、高揚していくらしい。

宮本さんは、清純っぽいルックスに見合わないが

とてつもなくエロリストだと思う。

Men’sBZの読者の皆さんも

宮本さんの前で、快●に身を委ねて

流れに身を任せてみてください。

そこには、新たな世界が待っているかもしれません。

 

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